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3月25日   大安

本日の月は

クレッセントは イメージ エンジニアリング の プロフェッショナル集団です。



夏季休業のお知らせ

2016年8月9日

誠に勝手ながら、8月11日(木)~8月16日(火)まで、
弊社は夏季休業とさせて頂きます。

同休日中の電話・FAXでのお問い合わせはお休みさせて頂きます。
また、電子メールで頂きましたお問い合わせにつきましては、8月17日(水)以降に
順次対応させて頂きますので、ご了承の程、お願い致します。

ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解頂きますようお願い致します。

先端コンテンツ技術展初日、ご来場ありがとうございました!

2016年6月30日

第24回IVR展初日、無事終了致しました。ご来場いただき、ありがとうございました!!

本日30日(木)、明日7月1日(金)も展示しております。皆様のご来場、心よりお待ちしております!

※下記の時間帯で展示しております。
30日・7月1日共に 10:00-18:00

詳しい展示内容等はこちらよりご確認頂けます。

IVR展初日、ご来場ありがとうございました!

2016年6月23日

第24回IVR展初日、無事終了致しました。ご来場いただき、ありがとうございました!!

本日23日(木)、明日24日(金)も展示しております。皆様のご来場、心よりお待ちしております!

※下記の時間帯で展示しております
23日(木)10:00-18:00、24日(金)10:00-17:00

詳しい展示内容等はこちらよりご確認頂けます。

展示会出展のお知らせ

2016年6月15日

本年は、例年の3D&バーチャルリアリティ展と先端コンテンツ技術展に加え、
Visualizationフェア2016に出展致します。

今回の一連の展示会では、弊社の製品を繋いで紡ぐコンセプト、Link-ALLをより進化させたコンテンツをご覧に入れます。
とは言え、残念ながらその中心となる弊社の新型VR HMD、HEWDD-2が完成しきらず、今回は有線型のプロトタイプの展示となってしまいました…(トホホ…)

それでも、製品化迄秒読みのヤマハ株式会社様、及び、筑波大学星野聖研究室のハンドモーションキャプチャシステム、2システムを実際にViconのリアルタイムストリームに載せて体験して頂きます。 

今回も体験型の展示を数多く出展致します。
VRコンテンツは、ただ単純に設計データや、デザインを視覚化するだけの時代は終わりました。
バーチャル空間での姿勢を評価するエルゴノミクス、全身を使ってのインタラクティブアプリケーションなどを用意致しました。 是非、最先端のVRをご体験ください。

※展示内容の詳細はこちらからご確認いただけます。

皆様のご来場、社員一同心よりお待ちしております!

※会期中の弊社営業担当 または エンジニアとのアポイントご希望の方、
無料招待状郵送ご希望の方は、info@crescentinc.co.jpまでご連絡を宜しくお願い致します。

[第24回 3D&バーチャルリアリティ展]
会期:2016年6月22日(水)~6月24日(金)10:00 ~ 18:00(24日:17:00まで)
会場:東京ビッグサイト 東3ホール 【弊社ブースNo.:東1-6】
公式サイト:http://www.ivr.jp/

東3ホール 1-6

東3ホール 1-6

[第2回 先端コンテンツ技術展]
会期:2016年6月29日(水)~7月1日(金)10:00 ~ 18:00
会場:東京ビッグサイト 西1ホール 【弊社ブースNo.:2-14】
公式サイト:http://www.ct-next.jp/

西1ホール 2-14

西1ホール 2-14

[Visualizationフェア2016]
会期:2016年6月21日(火)~6月23日(木)10:00 ~ 17:30(23日:16:30まで)
会場:〒135-0062 東京都江東区東雲1-7
KDX豊洲グランスクエア8F 日商エレクトロニクス株式会社 ネットフロンティアセンター

※Visualizationフェア2016の会場の詳細はこちらからご確認ください。

Faceware 製品ラインナップ及び価格変更に関するお知らせ

2016年3月24日

拝啓

皆様におかれましては益々ご清祥の段、心よりお慶び申し上げます。

さて、既にFaceware Technologies Inc.よりご案内が送信されている通り、GDC期間中、新しいバージョンの発表とともに、ソフト・ハードウェアのライセンス形態を大きく変更し、価格も下げるなどの電撃発表を致しました。 

ところが、未だ、詳細なところが未決定であったり、矛盾があったりのフライング気味のリリースとなり多くの国内外のお客様に混乱が生じております。
弊社としては、そうした詳細が未確定の中、公式の価格提示を躊躇しておりました。

しかし、これでは、お客様に結局不利益が発生する場合もあり得ると考え、今回、暫定版として当価格表をリリースすることと致しました。
不明な点は明示して、早急に開発元と協議の上、明白化し、随時価格表に反映して参ります。どうか、その点、ご理解の上、ご検討賜ります様、切にお願い申し上げます。

また、弊社では、HMCや最新Analyzer、Retargeterライセンスなど、絶えず短期貸出機材を用意しております。お客様にご納得頂き、ご購入頂けるようにあらゆるサービスを行って参ります所存です。どうか、引き続きご贔屓の程、切にお願い申し上げます。

敬具

– 記 -

変更点・留意点:

①Autodesk製品への対応方法の変更
従来、AUTODESK製品への対応は、それぞれのパッケージとそのバージョンで縛りのあるSingleと、その縛りの無い、Suiteがありました。
今回からその縛りを取り払い、より柔軟性の高い、コストパフォーマンスの高いライセンス形態に変更致しました。

②ライセンス名の変更
基本的に以前のLiteがSTUDIOに、ProがSTUDIO PLUSに変更となり、
全体の金額も抑えることになり、より競争力のある、ソフトウェアとなりました

③ドングルライセンスの単純化
今迄は、ハードウェアライセンスで管理のドングル版ライセンスは、非常に高価でした。
今後、ドングルでのライセンス管理ご希望の方は、そのドングル実費費用として、約60,000円をお支払い頂くだけで移行が可能となります。
ネットワークライセンスをドングルでライセンス管理する場合も同様と思われます。

④バージョン間の整合性
FacewareはAnalyzer、Retargeter間のバージョン間の整合性が非常に厳しく
ユーザ様にはご不便をお掛けしております。
a, 今回リリースの最新版 Analyzer3にはRetargeter5 組合せのみ使用可能
b, 以前のリリース版は、同様にAnalyzer2はRetargeter4 の組合せのみ使用可能
c, では、最新版のA3、R5にアップグレードした人は、A2、R4のライセンスを使用
できるのか? これは確認中です… 
尚、アップグレードを行うには、所定の手続きが必要となります
(A2, R4のアンインストール、ライセンスのアクチベーションプロセス等)
詳しくは、弊社 faceware@crescentinc.co.jp にお問い合わせ願います。

⑤ハードウェアのSubscription
ハードウェアのSubscription(サポート)がなくなりました。
新たなバージョンがリリースされた場合には、これまではSubscriptionをお支払い頂く事によってディスカウント価格でのご提供が可能でしたが、今後はどの様になるかFacewareに確認中です。

⑥ProHD Headcam (Wireless) 価格
これまで本体価格に含まれていたWirelessシステムとしてご使用頂ける環境につきましては、別途、製品として追加させて頂きました。
ご了承の程、お願い申し上げます。

⑦ハードウェアの送料
これまで送料は無償にてご提供致しておりましたが、別途、申し受けたく存じます。
ご了承の程、お願い申し上げます。

⑧COMPLETE SYSTEMSの追加
ハードウェアとソフトウェアが一式となった、”COMPLETE SYSTEMS” が製品ラインナップに加わりました。
こちらは、サポート料金が発生致します。サポート内容につきましてはFacewareに確認中です。

価格表はこちらのページをご確認ください。

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