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11月25日   大安

本日の月は

クレッセントは イメージ エンジニアリング の プロフェッショナル集団です。



屋外Viconリアルタイムトラッキングテスト

2017年11月6日

都内某所にて、Viconの屋外トラッキングテストを行いました。

使用カメラ
・V16 4台
・受光型反射マーカー φ20mm
・カメラとオブジェクト間の距離 15m (カメラは1方向だけに配置)
・晴天下(100,000lux以上)

結果は良好です。

祝!! VR占いゲーム『Fortune Dragon』お披露目@TGS2017

2017年9月30日

さて、JPW Int’lのアーケドに搭載する最新のコンテンツが、この度のTGS2017でお披露目されました。

このコンテンツの一番の特徴は、女性をターゲットとした”世界初”(多分)VR占いケームというところにあります。

神話の世界観を感じさせる空間を飛びながら、クリスタルをゲットします。
その飛翔方法と選んだクリスタルに応じて、最後に人生の指南や、自分の性格を
言い当ててくれます。
この占いが非常に的を得ているとTGSでも絶賛でした!

DOCOMO様 新作発表会、Tokyo Bay Summit等でご一緒させて頂きました!

2017年5月28日

汐留での新商品発表会にて吉澤社長より5Gパートナーの説明です

汐留での新商品発表会にて吉澤社長より5Gトライアルサイトパートナーの説明です

DOCOMO様の次世代通信システム、5Gの新規サービス立ち上げのプロジェクトの一つとして4D ViewsのRTソリューション、Free View Point Live(FVPL)を共同開発させて頂いております。同時に5Gを意識しての様々なVRコンテンツの開発をご一緒させて頂いております。 そうした中、5/24汐留での夏の新作発表会、及び、5/24-26東京ビッグサイトでの”5G Tokyo Bay Summit 2017″ 内でこれらのコンテンツ一部をご披露頂きました。
特に、汐留の新作発表会では、5Gの例としてEleven Play様、Rhizomatiks Research様にご協力頂き開発したFVPL利用のコンテンツ、”DOCOMO DANCE(仮称)”を吉澤社長に踊って頂くなどのパフォーマンスがありました。

詳細は、以下のサイト様から御照覧ください:
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1061485.html
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1061422.html#0401_s.png

以上

ヤマハ×クレッセント コラボレーションの記事が日経電子版に掲載されました

2017年3月21日

今年の1月にヤマハ様のご厚意で出展いたしましたWearableExpo2017にて、日経新聞社様に取材していただき、その記事が日経電子版で掲載されています。

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO14143130W7A310C1000000/?n_cid=DSTPCS003

Vicon Product Manager Derek&Warrenを直撃しました。

2017年1月31日

ViconのHead Product ManagerのDerek Potter氏とProduct ManagerのWarren Lester氏に話を伺いました。

左から、Head Product Manager Derek Potter, Product Manager Warren Lester, Support Manager Bob Dimmock

左から、Head Product Manager Derek Potter, Product Manager Warren Lester, Support Manager Bob Dimmock

まずは、リジッドボディトラッキング専用ソフトTrackerは精度と低遅延が売りですが、今後の展開がどうなるのかをたずねてみました。
すると、実はTracker3.5が3月にリリース予定だといいます。
新機能としてはVR用途でご利用いただく際に、他デバイスとのアラインの機能を追加する予定との事。
さらには、昨今のHMCでは多く取り入れられている予測姿勢ですが、次のViconDataStreamSDKから速度と加速度を実装する事により、Viconでも同様に予測の姿勢を計算できるようになるという事です。
もちろん、その場合には速度、加速度を使うためのクライアントのサンプルコードを配布しますという事です。
元々、Trackerは低遅延ですので、かなり精度の高い予測姿勢が期待できるとも言っておりました。

続いて、同様にVR用途で開発されているPegaasusについてですが、現在バージョン1.2が正式にリリースされてますが、その1.2についてどのように変わったかを聞いたところ、
ユーザーからの要望をとにかく聞いて改善をしていったとの事。実際に弊社からも要望とあげていた項目はほぼ全て対応済との事。

まだまだWebではご紹介できない今後の新製品についても話を聞けたのですが、本当にご紹介できないのが残念です。

これからも皆様のご期待に答えられるように次々魅力のある製品を発表してくれることでしょう。

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