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5月23日   赤口

本日の月は

クレッセントは イメージ エンジニアリング の プロフェッショナル集団です。



5G Tokyo Bay Summit 2018に出展します!

2018年5月22日

5GとVRは相性も良く、今回もDOCOMO様のご厚意で標記の展示会に
出展させて頂きます!

内容は:

Presen

5Gで接続された遠隔地の拠点同士をVR空間で集約して言語のみならずより説得力のある形でコミュニケーション図りましょうと言う内容のものです。コンテンツは、モーションベースを使ったマルチプレーヤのシューティングゲーム仕立てになっています!是非、遊びに来て下さい!

準備中のスタッフです 口開けて飛んでます

準備中のスタッフです 口開けて飛んでます

https://www.wt-park.com/2018/

東京ビックサイト 西3, 4ホール
2018 5/23-25 10:00~18:00(最終日17:00迄)

WACOM様 ”Wacom Creator’s Symposium”です 明日は!

2018年4月23日

【掲載しているとおもっていたこんな肝心なニュースが今になり本当に申し訳ございません!】

弊社と開発のお取り組み等をさせて頂いておりますペンタプの雄、Wacom様のシンポジウムが
なんと明日開かれます!

https://www.wacom.com/ja-jp/about-wacom/news-and-events

日時: 2018年4月24日(火) 10:00~18:00
会場: 秋葉原UDX 4Fギャラリ
入場無料、飛び込み参加、問題無し! ふらっと寄るのWelcome!

この講演される方々が結構すごい!

そうそうたるめんつです!

そうそうたるめんつです!

TOYOTAの榊原様は社内のXR旗振り役の方です!結構突っ込んだXRの社内での使われ方を説明されます
NICTの成瀬博士は、脳波でVR動かすおもろい話しだと思います…(先生ごめんなさい!)
ピクエレの大屋様はカラー様と(作品名は言及ないですが)VR、モーキャプの使われ方の説明を映像!使って説明します
アーティストの藤幡正樹先生は、香港でのプロジェクトのおもろい話しを説明してくれます
以上、ほんの一例ですが、すっごい中身のあるシンポを期待しています!

弊社は!
VICON使ったペンタブのおもろいデモを会場で行います!

以上乞うご期待!

DOCOMO様 PLAY 5G 『明日をあそべ』 @ソラマチ

2018年4月23日

日頃5Gパートナーシッププログラムで様々な取組をさせて頂いておりますDOCOMO様がその集大成的な展示スペースを弊社のご近所、Skytreeのお膝元、ソラマチに開設されました!

開店前夜です…

開店前夜です…

http://www.tokyo-solamachi.jp/shop/696/

5F イーストヤード9番地 

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様々な5Gのソリューションが展示されています!
弊社では、DOCOMO様との共同開発のリアルタイム4DVIEWS、FreeViewPointLiveのシステムがどか~んと入っています。
(実は、その中で使われているダンスは、MIKIKO先生に作ってもらい、音付けはRhizomatiksさんにお願いしてもらった珠玉の一品を無料体験できるのです!)

このダンスはすげー格好良いです!

このダンスはすげー格好良いです!

また、弊社で光学メカ設計製造させて頂いたHMDも8Kパノラマのビューイングシステムとして展示されています。

関連ニュース:
https://www.nttdocomo.co.jp/binary/pdf/info/news_release/topics_180402_00.pdf
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1804/19/news119.html
http://s-max.jp/archives/1744710.html

第3回PoTS映像学シンポジウム開催のご案内

2018年2月19日

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          第3回PoTS映像学シンポジウム
      〜新しい映像学が切り拓く地平の展望と課題〜

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日時:2018年3月12日(月)13:30 – 17:30
会場:慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎

主催:電子情報通信学会・汎光線時空間映像学特別研究専門委員会
共催:慶應義塾大学理工学部情報工学科

協賛(予定):電子情報通信学会・パターン理解とメディア理解研究会/画像
工学研究会/マルチメディア・仮想環境基礎研究会,情報処理学会・コンピュ
ータビジョンとイメージメディア研究会,映像情報メディア学会,計測自動制
御学会,画像電子学会,応用物理学会・フォトニクス分科会,日本バーチャル
リアリティ学会・複合現実感研究会,(株)クレッセント,(株)ビュープラス

【概要】空間を飛び交う光線を多数のカメラやセンサで捉え,計算処理により
自由視点映像や自由焦点映像を再構成する学術体系を「汎光線時空間(Plen-
optic Time Space;PoTS)映像学」を名付け,2016年3月にその源流を辿り,
幅広い応用を概観するシンポジウムを開催しました.続いて電子情報通信学会
の時限研究専門委員会を発足させ,現在は特別研究専門委員会として,基幹技
術の体系化と深化を進めています.
 第3回目を迎える本シンポジウムでは,基調講演で技術蓄積がある「PoTSス
ポーツ科学」の今後の展開を語って頂き,パネルディスカッションで大きな発
展が見込める「PoTS顕微鏡」が拓く未来と技術課題を論じ合います.

◆プログラム
●基調講演
「PoTSスポーツ科学の創出」             北原 格(筑波大)

●一般講演
「光線空間のDFTドメインに着目したグループスパースコーディング(仮)」
                藤田秀,高橋桂太,藤井俊彰(名古屋大)

「コンタクトイメージングにおける光線の演算を用いた細胞観察」
    西川雅清(奈良先端大),國吉房貴(奈良先端大/パナソニック),
            舩冨卓哉,田中賢一郎,久保尋之(奈良先端大),
     澤田好秀,加藤弓子(パナソニック),向川康博(奈良先端大)

「Augmented Visualization: 現実世界を思いのままに観る技術」     
         
                      斎藤英雄,森尚平(慶応大)

●パネルディスカッション
「PoTS顕微鏡が拓く微細ワールド観察の革新的発展
        〜性能限界と問題解決への技術的課題〜」
                モデレータ:鷲見 和彦(青学大)
                パネリスト:延原 章平(京都大)
                    岡 浩太郎(慶応大)
                    細川 浩 (京都大)

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◆定員&参加申込:定員150名.参加費は無料です.
空席があれば,当日いきなりの参加も可能ですが,会場準備の都合上,
なるべく事前に参加登録をお願いします.

 [問い合わせ先]pots-symp2018@mclab.ics.ritsumei.ac.jp
 [参加登録] http://hvrl.ics.keio.ac.jp/pots/symp/2018/

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◆案内チラシPDFは下図をクリックしてご確認ください。
PDFthumbnail

InterBEE 2017出展のご案内

2017年11月6日

■ InterBEE 2017出展のご案内

InterBEE 2017
会期 11月15日(水)~17日(金)〔3日間〕
会場 幕張メッセ
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
開場時間 11月13日(水) 午前10時~午後5時30分
11月14日(木) 午前10時~午後5時30分
11月15日(金) 午前10時~午後5時
入場料金 無料(登録制)
ブースNo. ホール4 No.4503

公式HPブース紹介ページリンク:
http://www.inter-bee.com/ja/forvisitors/exhibitor_info/detail.php?exhibitor_id=7380

【出展内容】

Bluefish444の最新ボードKRONOS「クロノス」初披露!
Bluefish444ユーザーお待ちかねの1枚で4k60P可能、複数枚で8k可能、SDItoIpや12G装備と新しい新機能をご覧ください。
4K60P編集に対応したBluefish444 Epoch|4K Supernovaと Adobe Creative Cloudを組み合わせた
低価格で実現する4K60P編集環境を展示致します。
SONY4KディスプレイX300とCanon DP-V3010でリアルタイム4Kをご覧ください。

•Bluefish444 Epoch|4K Supernova×Adobe Creative Cloud
•Bluefish444×AVID MediaComposer8
4K60P、3G-SDI、12ビット ビデオ プロセッシングを全て兼ね備えた
Bluefish444で実現する高品質な環境を実機でご覧下さい。

MaruquiseTechnologies
•Bluefish444 Epoch|4K Supernova×MIST
4K対応はもちろんのこと、SONY F65,55,5等のRAWデータ、XAVC対応、リアルタイムでSDI出力可能で、データコンバートもDPXからOpenEXRまで行えWindowsでは珍しくApple ProRes コーデックでの書き出しもサポートしています。
HDRの取り扱いも増え様々なHDR処理対応が可能になりました。

ご来場お待ちしております。

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