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9月24日   先負

本日の月は 上弦です

クレッセントは イメージ エンジニアリング の プロフェッショナル集団です。



現在地はホームの中のコンテンツ制作の中のインタラクティブコンテンツ開発の中のアプリケーション開発の中のLink-ALL

アプリケーション開発

製品用途

LinkAll

Link-All

Unityを弊社の様々な取扱製品と繋ぎ、クオリティの高いインタラクティブコンテンツの開発を行います。

また、弊社取扱い製品以外にも、心拍・脳波計測など、どのようなデバイスでもSDKさえあれば、弊社製品と組み合わせることが可能です。

光学式モーションキャプチャシステム「VICON」

データ精度の高いリアルタイムVR・MR・AR

VICONシリーズとの連携による高精度のリアルタイムトラッキングを利用することで、データ精度の高いVR・MR・ARコンテンツの開発が可能です。

また、VICON(カメラ)を増やすことでエリアを広げ、1人だけでなく複数名の体験にも対応し、どのような動作にも対応可能なコンテンツを実現します。

動作を計測・アーカイブしてコンテンツに利用

VICONにより計測した人体・物体の動作をコンテンツ内で再生することができます。

一度計測したデータは何度でも再生可能ですので、再現性の高いシミュレーションにも利用可能です。例えば、運転席での人体の動作の検証なども可能です。

イメージベース・シーケンシャルスキャナシステム「4D Views」

「4D Views」によって作成された3Dモデルをインポートするためのプラグインを開発済みです。これにより、CG空間上に現実の人間が存在するような映像を実現します。

高視野角・ワイアレスヘッドマウントディスプレイ「HEWDD2」

人間の視野の大部分をカバーする高視野角の光学系は高い没入感を実現。又、無線の映像伝送により、煩わしいケーブルに悩まされる事無くワークステーションで描画される高品質な映像の利用が可能です。

MRシステム「MREAL」

MRの世界を各プラットフォーム上で実現します。現実映像とCGモデルを重畳することで、実寸大の車体での検討や、CGキャラクターと現実空間で触れ合う体験などができます。

多様なデバイスとの連携

没入型のVRシステムでは体験者の視点を計測するセンサーが必須となりますが、その他にもカメラ型センサーやウェアラブルデバイス等の機器がシステムに組み込まれるケースがあります

それらは

  • ゲームパッドに拠らないインターフェースを実現する
  • コンテンツの状態を体験者にフィードバックして没入感を高める
  • 体験者の生体情報を記録する

等の目的で採用されています。

ハンドキャプチャー「Cyber-Manus」もその一つ。動作を妨げずに指の動きを計測する事が可能となるデバイスで、VRとの連携部分の実装は弊社が担当しております。

同様にシステムに組み込みたいデバイスについてご相談頂ければ、弊社開発陣が検討から実装までを担当致します。

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