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2月28日   先勝

本日の月は

クレッセントは 映像テクノロジスト の集団です!



あけましておめでとうございます!~今年から仕込みに入ります!~

2024年1月2日

みなさま

あけましておめでとうございます!

2019年12月@武漢からAfterDisaster(AD)5年になりました。当社の仕入先の連中は、コロナの軟禁状態下、有り余る時間に任せて製品開発をすすめて参りました。そして、去年くらいからその開発結果を製品として世にリリースし始めて来ています。どの製品もBeforeCOVID(BC)の既定ロードマップをFAR~数年先を行くような出来栄えになってきてます。一去年前の年頭に海外訪問解禁になるや否や全世界の仕入先を回って、その製品の片鱗と進化ぶりに顎が落ちる程の衝撃を受けました… 

例えば、
◎距離20m離れて初めて分解能の良さを実感できる VICON社 VK26(2600万画素カメラ)
◎ヒーロ品質にメチャ近づいた4DViewsの1200万画素カメラHolosysPlus
◎モーキャプ進化過程の後追い4DViewsが(遂に)カメラ台数を自由に増やせる(広いエリアが撮れる)アルゴリズム開発成功
◎Unrealからの投資を勝ち取ったArctrusがUnreal上で大人数のVolumetricsを同時再生可能なCodec(AVV)開発
◎Yoom(旧TetaVi)が、AIによるVolumetricsVideoをインプットとしたFBX変換サービス
◎PhotograのEsperをベースとしたPhotorealな人間の顔をパラメトリックに編集/調整可能なサービス
◎16KのHDRビデオを60fpsで再生可能なPlayerの開発
◎ハイエンドのVV、4DViewsと、お手軽VV、携帯電話AIサービスの間を埋めるHandyCam的VV、Volu☆ME!のリリース

こうした様々なテクノロジを単品の部品としてではなく、理解し易いソリューションとして繋いで紡ぐ作業と場所をここ数年で徐々に、けど、可及的速やかに準備して、皆様に目一杯ご体感いただけるようにしたいと考えています! 上述の製品群も日々進化して行きます。我々もそれ以上のスピードで進化して行かないと”置いてけ堀”を食っちゃいます。なので結構、焦ってます…

そんなで第一弾、(既報)木場の本社を退去し、平野の(OK2階)の第二スタジオに全てを集約致します。

まだまだ仕込みは始まったばかり、どうか乞うご期待!

大入

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