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1月19日   赤口

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クレッセントは イメージ エンジニアリング の プロフェッショナル集団です。



クレッセント製HMCプロトタイプ版LED照明完成!

2020年12月3日

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お客様よりご要望頂いておりました弊社製HMCのLED照明ユニットのプロトタイプが完成しました。
既存バッテリープレートについている12v電源コネクターに接続して使用できます。
撮影時の誤動作を防ぐ小型スイッチと調光ツマミを装備しています。

動作電圧:4V~16V
LED電流:最大55mA(0~55mA可変調光)
電源入力端子:DCジャック(内径2.1mm、外径5.5mm)
色温度:5000K
CRI:90
10gの小型照明ユニットを1個~最大4個まで点灯。
固定用クランプ:Φ8mm
フェイシャルモーションキャプチャ用途向けに高演色性、明るさ調整、軽量が特徴。

Vicon Shogun1.5 リリース!!

2020年10月28日

2019年12月にShogun1.3がリリースされて以来、2020年春に1.4をリリースし、非常に速いペースでのリリースが続いているShogunですが、今回更なる改善をされ、1.5がリリースされました!!

弊社にて取り急ぎテストした内容です。

・強化されたOcclusion Fixing(Shogun Live)

ライブでの自動補間機能の強化により、マーカーが消えてもスケルトンが暴れてません!

・高速で動くプロップのトラッキング

全力でプロップ振ってもトラッキング問題なし!

 

他、デバグや、新機能多数

 

ぜひ、お試しください。

 

Faceware ヘッドマウントカメラ マーク4発売開始

2020年10月1日

facewareマーク4の主な特徴
◆頑丈なグラスファイバー成形ヘルメット。
◆「もみあげ」安定バーと統合された顎ストラップ取り付けポイントで安定性と快適さを維持します。
◆薄型のカメラマウント。スリムなカメラと頑丈なロースイープバー。
◆大きくて快適なつまみネジを使用してカメラポジションを素早く簡単に調整できます。

WEB版はこちら → https://facewaretech.com/cameras/markiv

Multiverse 6.5リリース!

2020年9月8日

Multiverse65https://j-cube.jp/pdfs/multiverse_650_press_release_en.pdf?

J Cube 社は業界をリードするMaya用USDソリューションである、Multiverse|USDの最新バージョン6.5をリリースしました。
このバージョンでは、異なるDCCツール間でのデータのやり取りやレンダリング機能が含まれています。

最新機能:
– USDとMaya間でのオートシンク機能付きUSDインポーター
– Redshiftに対応したレンダリング、USD Asset Resolutionサポート
– USD v20.08対応
– 3Delight NSIによるHydraパストレーシングビューポート対応
– Python APIのアップデート
– Apple Metalの高度な実装

Mayaを始めとした、様々なツールに最適化されたMultiverseの
パイプラインの詳細はこちら:

https://j-cube.jp/solutions/multiverse/docs/pipeline/maya-pipeline.html

Shogun用 簡易かつ高精度での座標設定スクリプト

2020年8月21日

かねてからVicon社に要望していた機能をついに入手!!

残念ながら、Shogunの標準機能ではないですが、ViconサポートトップのBob Dimmock氏にスクリプトを書いてもらいました!!

3つのマーカーをエリアに配置してViconの座標を定義することで、10m、20mあるような大きなキャプチャエリアであっても、誰が作業しても、簡単・超高精度で座標の定義ができます。

SetOrigin3mkr

 

もう慎重にワンドを置いて座標を定義する必要はありません。キャプチャエリアがLフレームです。

ぜひ、お試しください。

Set_Origin_3markerスクリプト ダウンロード

 

お問い合わせはVicon@crescentinc.co.jpまで

 

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