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弊社協賛イベント「VTechChallgen 2019」ご紹介

2020年3月6日

https://vr.gree.net/lab/vtc/final/ 

■「VTech Challenge」とは
「VTech Challenge」は、日本発の新たなコンテンツ分野であるVTuber技術の底上げを目的としている若手人材発掘プロジェクトです。
「GREE VR Studio Lab」が注目しているVR・ライブエンターテインメントやVTuberの将来技術を革新する、新たな技術や研究の支援を目的としています。

■最終発表会について
2019年11月14日(木)から開始した公募に対して、17件の応募があり、10作品が予選を通過し、厳選された5作品の企画が最終発表することになりました。
最終発表者の研究テーマは、VRのデバイス開発だけではなく、VRアプリケーションの調査結果やアバターを通じたファッションビジネスの仕組みなどVR技術に関するさまざまな視点からの発表になります。
また、最終選考に残った登壇者がVR空間にバーチャルキャラクターとして登壇します。
すべての発表者はバーチャル空間で研究発表を行い、VTuber審査員を含むすべての審査員はバーチャル空間で審査予定です。
審査員にはデジタルハリウッド大学学長の杉山氏を始めとした、豪華メンバーが集結しました。

・「利用者調査から見た日本におけるVRChat利用のコミュニティと経済圏」
 新保正悟(早稲田大学社会科学部/VLEAP CEO)

・「鏡像を用いたアバター交流体験の提案」
 石井 泰誠(電気通信大学 情報理工学域Ⅰ類)

・「新しい力学センサの開発とセンサを使ったハンドトラッキングデバイスの提案」
 倉茂雄人 (公立はこだて未来大学システム情報科学部情報デザインコース)

・「アバターファッションデザイン」
 劉卓 (デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科)

[ビデオ発表]
・「Comparison between Japanese and Western VTuber identity」
(日本と西洋VTuberアイデンティティの比較)
Liudmila Bredikhina “Mila” リュドミラ・ブレディキナ (ジュネーヴ大学 アジア研究学修士)

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