これまで4DViewsのボリュメトリックキャプチャをご紹介してきましたが、髪の毛や服の動きごとキャプチャできるこの技術は、映画やテレビドラマなどでのVFXや、MV・CMなどでの映像表現として面白いことがいろいろできます。

今回は映像作品でのボリュメトリックキャプチャ利用ではなく、例えばイベントや観光分野でも使える「飛び出すAR」パッケージをご紹介します。